夕暮れから、
ナイターへ。
日常が終わり、ボールを蹴る時間が始まる。第2回の夜を、実際の写真で振り返ります。

灯りがともり、
夜が始まる。
参加者が集まり始める前、静かなコートにナイターの光が灯ります。ここから、120分の夜が始まりました。

広くなったピッチで、
ボールが走る。
もう1コートを借りて迎えた第2回。増えた定員のぶん、より多くの人がピッチに立ちました。

プレーの外にも、
つながりが生まれる。
出番を待つ時間、プレーを見守る時間。ベンチで交わされる会話も、この夜の一部でした。

小学生から
大人まで。
経験も年齢も越えて、同じコートに立つ。第2回も、その景色は変わりませんでした。
